厚木市斎場での葬儀・家族葬・お葬式は、神奈川葬祭にお任せください。

厚木市斎場での葬儀・家族葬・お葬式のご相談は、年中無休で受付いたします。
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37回目となる厚木市斎場施設見学会が開催されました。
今年最後の見学会は午前の部のみで、3組 6名の方が参加されました。


斎場職員の和やかな雰囲気での説明に参加者の皆さんも聞き入っていました。
また、今回の質疑応答には市民の葬儀プラン協定業者を代表し
県央冠婚葬祭互助会さんが参加されたようです。
当社でも随時個別相談に対応いたしますので、お気兼ねなくお申し付けください。
( 見学会でのお約束通り、勧誘 ・ 営業や個人情報をお聞きする事もございませんので、ご安心ください。 )
今まで別々に開催しておりました2つのイベントですが、今回は同日開催いたしました。
お勧めは、午前中にアミューあつぎにて公営式場「厚木市斎場」の説明を聞く
→ お昼休憩 → 当社送迎の移動 → 民間式場 「 県央会館 」 見学 → 当社送迎の移動 ( 本厚木駅前 )


公営式場と民間式場の違いが分かりやすく、比べやすいのが特徴です。
2組のお客様がご参加くださり、 「 大変有意義で満足でした。 」 とのお声もくださいました。




厚木市が判定した 「 市民の葬儀プラン 」 の普及と共に、
それぞれのメリット ・ デメリットを知っていただき、
ご満足のいくお別れが出来ますよう、正しい情報発信に努めていきたいと思います。
厚木エリアでは11回目となる終活セミナーをアミューあつぎルーム607で開催いたしました。
今回のテーマは 終活に有効的なツールとなる「エンディングノートの書き方セミナー」で、
エンディングノートの目的やメリット、実際に書くためのポイントや注意点などを説明しました。


今回は、 「 以前にエンディングノートを買ったが、記入できないので参加した 」 という方が
複数参加され 「 大変わかりやすく、今回は書ける気がします 」「 これからの日々に活用できます 」
と参加後とても嬉しいコメントをいただくことが出来ました。
そうなんです。数多くのエンディングノートが普及していますが、実際に活用できているのは
2%以下とも言われていますので、うまく活用できない方はぜひご参加いただければと思います。


セミナー後の 「 終活サロン 」 も質疑応答をはじめ、終活雑談にも花が咲き
とても楽しく、有意義なひと時を過ごすことが出来ました。
36回目となる厚木市斎場施設見学会が開催されました。
今回の見学会は午前の部 3名、午後の部 12名の方が参加されました。

質疑応答には市民の葬儀プラン協定業者を代表し、午前の部は
県央冠婚葬祭互助会さん、午後の部は神誠さんが参加されたようです。
今年11月より発足した “ Kanasou コスモスの会 ” の初活動でした。
10月に、“ Kanaso 花の会 ”でお世話になっている厚木市道路部 道路維持課の方より
空いている花壇の手入れをしてくれないかとのご相談がありました。
メンバーは同じですが活動場所が違うので、会の名前を変えての活動になりました。


今回は、お勧めの2種類のローズマリーを植えました。
どんどん大きくなるようなので、今後が楽しみです。場所は 「 厚木公園 」 近くの
「 パチンコ&スロット ロペステーション�狂�木 」 横の花壇です。
近くをお通りの際は、ぜひご覧になって下さい。
35回目となる厚木市斎場施設見学会が開催されました。
4日開催の説明会での声掛けもあり、午前 ・ 午後の2回開催で29名の方がご参加されました。




今回の質疑応答は、市民の葬儀プラン協定業者を代表し、当社が担当させていただきました。
実際に当社が施行した実例写真を回覧したり、実際に掛かった費用や内訳をご紹介し
市民の葬儀プランの詳しい内容や、厚木市斎場の特徴などを説明させていただきました。
参加者からの質問も葬儀全般多岐にわたり、回答説明を皆さん熱心に聴いていました。
当社では、各種ご相談に随時対応しております。ご不明な事はお気兼ねなくお問合せください。
神奈川葬祭が主催して第11回 厚木市<市民の葬儀プラン>の説明会を行いました。
この説明会は式場併設の厚木市斎場オープンに伴い、地域の葬儀事情が大きく変わったこと
から、市民に役立つ正しい情報発信の場を目的として開催していましたが、厚木市斎場さんが
毎月施設見学会を実施し、当社も協力業者として毎回参加していたことから中断していました。
今回は、厚木市斎場 施設見学会への協力業者が交代制になったことと、
参加人数が減少してきたことから1年2ヶ月ぶりにこの説明会を再開してみました。


お蔭様で定員を上回るご参加があり、窮屈な思いをさせてしまいご不備をおかけしましたが、
皆さんの熱心に説明を聴く様子等から関心の高さを再認識させていただきました。

参加者からは 「 厚木市斎場と県央会館の違いが良くわかった 」、
「 とてもわかりやすい説明で良かった 」 等、嬉しいコメントを沢山いただくことが出来ました。
厚木市が制定した 「 市民の葬儀プラン 」 の普及と共に、
公営 ・ 民営それぞれのメリット ・ デメリットを知っていただき、
ご満足のいくお別れが出来ますよう、正しい情報発信に努めていきたいと思います。
弊社ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
せっかくご覧いただきましたのに、ホームページ管理者の業務多忙により
トピックス更新が滞っております。
ご迷惑をお掛けしてしまい、大変申し訳ございません。
今後はアシスタントの育成と平行し、近況報告を順次更新できるよう努力し、
空白期間の情報も合間を見て掲載していく予定です。
ご迷惑をお掛けしますが今後ともご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
東日本大震災から4年の月日が経ちました。
改めて、震災の被害にあわれた皆様に深い哀悼の意を表します。
未曾有の自然災害は、今もって尚大きな爪痕を残しています。
私たちに何が出来るのか?どう行動したらいいのか?気持ちばかり焦ってしまい、
行動に移すことがなかなか難しいのが現状です。
来年の3月には、5年間にわたって行われた集中復興期間も終わります。
昨年目標とされた住宅の建築件数は半分も進んでいない状況のようです。
まだまだインフラの整備や、瓦礫の撤去に時間がかかっているそうです。
徐々に進んでいるとは言え、まだまだ先の見えない復興。
どこかのコマーシャルにもありましたが、「忘れないことが大切」
この言葉を胸に、これからも出来ることを模索していきたいと思います。

今年も厚木市では、地震発生時間に黙祷を捧げられる様、
防災行政無線による放送を実施してくださいました。
私たちも一緒に黙祷し、犠牲者のご冥福と一日も早い復興をお祈りいたしました。
生活情報誌「リベルタ」さんに「今話題の家族葬」というテーマで取材を受け
その記事と当社の広告が厚木版第25号に掲載されました。
当社では、情報が氾濫し誤解を招くような告知が多い中、「正しい情報発信」に努め
地域の皆様のお役に立てるように努力してまいります。
28回目となる厚木市斎場施設見学会が開催されました。
今回は午前 ・ 午後の2回開催で30名弱の方がご参加されました。


今回も協定業者による質疑応答や個別相談を行うことができませんでした。
ご希望の方がいらっしゃいましたら、個別相談に参りますのでお気兼ねなくお申し付けください。
( 見学会でのお約束通り、勧誘・営業や個人情報をお聞きする事もございませんので、ご安心ください。 )
連日の暖かさから一変、今日はことのほか寒かったように感じました。
今年最初の厚木市斎場での施設見学会も寒さのせいか、8名のご参加でした。


今回も協定業者による質疑応答や個別相談を行うことができませんでした。
ご希望の方がいらっしゃいましたら、個別相談に参りますのでお気兼ねなくお申し付けください。
( 見学会でのお約束通り、勧誘・営業や個人情報をお聞きする事もございませんので、ご安心ください。 )
厚木エリアでは4回目となる終活セミナーをアミューあつぎ ルーム604で開催いたしました。
今回のテーマは 「家族葬 ・ 直葬を学ぶセミナー」で、最近増えてきている家族葬 ・ 直葬について
メリットやデメリット、トラブルの事例や後悔しないためのポイントなどを解説いたしました。
参加者の中には、お母様と30代の娘さん2人の親子参加もあり“親子で終活”という
微笑ましく理想的な関係を拝見させていただくことができました。




今回は、事前予約で定員に達し、何組かの皆様には参加をお断りすることになってしまいました。
ニーズの高さからこのセミナーの必要性を再認識するとともに、皆様のお役に立てる
セミナー運営の検討、関連サポートの環境整備を実施していきます。
今年の干支「未」は群れを成すことから「家族の安泰」を表すとされ、
いつまでも「平和」に暮らすことを意味しているそうです。
自然の猛威を目の当たりにした昨今、日々の平和と大切な人の幸せを切に願ってやみません。
私たち神奈川葬祭は、地域の皆様のお役に立てる様、様々な取り組みをして参ります。
仏事、終活の事なら神奈川葬祭。365日24時間いつでも安心してご相談ください。
本年もどうぞ宜しくお願いいたします。

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